ネジ穴、バカになる 

2017/01/13
Fri. 10:00

2258

ゴムパッキンを修理して気がついたこと。
火力調節の取っ手が重い。
以前の破れてたゴムパッキンの時は、なんの抵抗も感じなかったのですが、
ゴムパッキンがしっかりすると、適度に重たい。

で、これが悪かった。
取っ手が重くて、調節ノブの回し具合の感覚がつかめずに、グイグイ回してたら、
取っ手のプラスチック部分のくぼみがバカになってしまい、
肝心の金具の部分が、全く回らなくなってしまいました。

やばい、回らない!!!
調度、火を消そうと、芯を落としていた途中で止まってしまい、
頭の中には「不完全燃焼」の文字が、、、

きゃー、誰か、金具を回すペンチを!!!

と、血相変えてタープを巡り、無い無いと、プリママを本部に走らせたその時、
はっ、この会場には、同じアルパカストーブ持ってる人いっぱいいるやん!

そして、同じストーブを使ってるクキビ家から取っ手の部分をカパッと外してもらい、
なんとか、無事に消火完了。

ああー、ドキッとした!

ゴムパッキンを買ったサイトで、取っ手も新しいのを買えるとは思うんだけど、
ま、とりあえず、購入したばかりのモンキーレンチで対応しよっかなって思ってます。

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